県民共済トップページ > よくあるご質問 > 共済金・給付金等について > がん診断一時金・女性特定疾病がん診断一時金・女性ガン診断見舞金はどのような場合に支払われますか?

共済金・給付金等について

がん診断一時金・女性特定疾病がん診断一時金・女性ガン診断見舞金はどのような場合に支払われますか?

【がん診断一時金の場合】(三大疾病特約)

共済期間中に発病したガンを直接の原因として、保障開始日からその日を含めて90日を経過した後に、所定のガンと診断確定された場合にお支払いの対象となります。
ただし、同一のガンを原因として、2回以上の入院をした場合や転移によるガンまたは別の部位にガンが発生した場合などはお支払いの対象となりません。
詳しくは「ご契約(ご加入)のしおり」をご確認ください。

【女性特定疾病がん診断一時金の場合】(女性医療特約)

共済期間中に発病した女性特定疾病を直接の原因として、保障開始日からその日を含めて90日を経過した後に、所定の女性特定疾病によるガンと診断確定された場合にお支払いの対象となります。
ただし、同一の女性特定疾病を原因として、2回以上の入院をした場合や転移によるガンまたは別の部位にガンが発生した場合などはお支払いの対象となりません。
詳しくは「ご契約(ご加入)のしおり」をご確認ください。

【女性ガン診断見舞金の場合】(入院医療保障Ⅱ)

女性の被保険者が保障開始日以後に発生した所定の部位区分による病気を、医師により初めて診断確定され治療を開始した場合にお支払いの対象となります。
詳しくは「ご契約(ご加入)のしおり」をご確認ください。
所定の部位・・・乳房の悪性新生物(左乳房・右乳房)/生殖器の悪性新生物(子宮・卵巣・胎盤・その他の生殖器)