県民共済トップページ > よくあるご質問 > 各種お手続きについて > 終期を迎えた場合、次に契約できる共済制度はありますか?

各種お手続きについて

終期を迎えた場合、次に契約できる共済制度はありますか?

共済制度によっては、終期を迎えられる前に、次にご契約いただける共済制度をご案内します。
切換える共済制度によっては、新たに「被共済者の告知事項」の告知をしていただき、ご契約いただく場合がありますので、切換扱い契約のご案内をご確認ください。

また、年度によっては、切換扱い契約の取扱いを変更する場合があります。

平成28年4月現在

制度名称 終期
(終期年齢に達した年度の3月31日)
終期を迎えられる際に切換扱いでご契約いただける共済制度の有無
主制度 県民共済活き生き1500・2000・3000 80歳
県民共済活き生き新こども ※注1 18歳
ケガ保障コース 75歳
Newこどもコース 18歳
ミドルコース 60歳
メイン・エースコース 70歳
女性医療 活き生き美しく 70歳
安心入院コース 70歳
生涯コース 終期なし
シルバーⅡ 80歳
特約 入院特約 75歳
三大疾病特約 75歳
女性医療特約 75歳
マイファミリー特約 ※注2 80歳
こども医療特約 18歳
こども入院共済特約 18歳
入院共済特約Ⅰ・入院共済特約Ⅱ ※注3 70歳
制度名称 終期
(共済年齢が終期年齢となった契約応当日の前日)
終期を迎えられる際に切換扱いでご契約いただける共済制度の有無
新シルバー・新Newシルバー・新シルバー切換コース 75歳
入院医療保障Ⅱ※注4 70歳
プラス500・Newプラス500 ※注5 60歳
70歳

※注1 県民共済活き生き新こどもの終期が到来したときは、終期後の共済契約として県民共済活き生き1500へ手続きすることなく自動切換します。また、県民共済活き生き2000または県民共済活き生き3000への切換を希望する場合および特約の付加を希望する場合、または切換を希望しない場合は、県民共済活き生き新こどもの終期が到来するときに本組合が送付する切換に際しての手続き書類によりお手続きすることができます。

※注2 主制度のメイン・エース・ミドルコース、女性医療 活き生き美しく、新シルバー・新Newシルバー・新シルバー切換コースの終期により、切換扱いによる所定の共済制度に契約された場合は、マイファミリー特約は終期80歳に達した年度の3月31日まで継続することができます。切換扱いによる所定の共済制度に契約されない場合はメイン・エース・ミドルコース、女性医療 活き生き美しく、新シルバー・新Newシルバー・新シルバー切換コースの終期とともに、マイファミリー特約は消滅となります。

※注3 入院共済特約Ⅰ・Ⅱの終期にかかわらず、付加している主制度の終期日をもって特約は消滅となります。

※注4 主制度の切換扱い契約の有無にかかわらず、終期日(共済年齢が70歳となった契約応当日の前日)をもって消滅となります。
なお、主制度の切換扱い契約をされない場合で、入院医療保障Ⅱの契約継続を希望されないときは、別途解約手続きを要します。

※注5 プラス500・Newプラス500ご加入時の主制度によって、以下の取扱いとなります。
・ミドルコースの場合:被保険者(被共済者)の保険(共済)年齢が終期年齢60歳となる契約応当日の前日をもって終了します。
・メイン・エースコースの場合:被保険者(被共済者)の保険(共済)年齢が終期年齢70歳となる契約応当日の前日をもって終了します。
なお、主制度の切換扱い契約をされない場合で、かつプラス500・Newプラス500の終期日が主制度の終期日の翌日以降のときは、主制度の終期日の翌月末(4月30日)をもって消滅となります。

*保険(共済)年齢とは、年齢計算日現在において、1年未満の端数が6ヵ月以下のものは切り捨て、6ヵ月を超えるものは1歳切り上げた年齢をいいます。