県民共済トップページ > 県民共済について > 神奈川県民共済の特長

神奈川県民共済の特長

全国初 
神奈川で誕生した県民共済

1973年(昭和48年)3月、全国で初めて「県民共済」として神奈川県民のための共済制度の発売を開始しました。

剰余金は割戻金として返戻

本組合の事業年度末(3月31日)に決算を行い剰余金が生じた場合は、利用分量配当により割戻金として、3月31日現在の共済契約に対して割り当てます。
割戻金について

組合員になると、組合員サービスが利用できます

組合員になると、共済事業の他に「温泉宿」「シネマホール」などの施設や提携施設の割引&優待を受けられる「わかばカード」などを利用することができます。
組合員サービス

神奈川県民共済の保障の特長

県民共済は営利を目的とせず、家計にやさしい掛金で充実した保障の提供に努めています。



家計にやさしい共済掛金

掛金のお支払いは、便利な口座振替をご利用ください。銀行・信用金庫・信用組合・農業協同組合など、多くの金融機関(40社以上)と提携しています。普段ご利用の生活口座をお選びください。

共済制度

月額
共済掛金

申込年齢の範囲
(被共済者)

県民共済かがやき
2000・4000

2,000円
4,000円

満18歳~満65歳

県民共済活き生き
1500・3000

1,500円
3,000円

満18歳~満75歳

県民共済活き生き新こども

1,000円

0歳~満17歳

※制度ごとに掛金は異なります。
※保障年齢層により保障額が変わる制度があります。


基本となる「主制度」を「県民共済かがやき2000」「県民共済かがやき4000」「県民共済活き生き1500」「県民共済活き生き3000」「県民共済活き生き新こども」から一つ選択 + ニーズに応じて特約をプラス! 県民共済かがやき4000・2000 県民共済活き生き3000・1500 県民共済活き生き新こども

基本となる「主制度」は、医療保障と死亡保障の両方に備えることができます。


主制度 医療保障+死亡保障

医師の診察、健康診断の必要なし妊婦さんもお申込みできます

被共済者の告知が必要です。
健康状態によってはご契約できない場合があります。
正常分娩の場合はお支払対象とはなりません。
保障開始日からその日を含めて1年以内に妊娠分娩にかかわる異常疾患を原因として、給付金(入院・手術)の支払事由が発生した場合は、給付金額が減額となります。