県民共済の特長

全国初 
神奈川で誕生した県民共済

1973年(昭和48年)3月、全国で初めて「県民共済」として神奈川県民のための共済制度の発売を開始しました。営利を目的とせず、家計にやさしい掛金で充実した保障の提供に努めています。

選ばれる理由があります

特長1 掛金 契約するときの年齢にかかわらず一律の掛金

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主制度

月額掛金

申込年齢の範囲
(被共済者)

県民共済
かがやき

4,000円
2,000円

満18歳~満65歳

県民共済
活き生き

3,000円
1,500円

満18歳~満75歳

県民共済
活き生き
新こども

1,000円

0歳~満17歳

※制度ごとに掛金は異なります。
※保障年齢層により保障額が変わる制度があります。


掛金のお支払いは、口座振替となります。銀行・信用金庫・信用組合・農業協同組合など、多くの金融機関(40社以上)と提携しています。普段ご利用の生活口座をお選びください。

特長2 日帰り入院・手術、死亡、先進医療に備えられる総合保障。

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がんを含む病気・ケガによる日帰り入院や手術、死亡そして先進医療まで主制度1つで備えられます。


●入院に備えたい方に
●入院日額最高17,000円給付
※県民共済かがやき4000
(18歳~60歳)の場合


●手術に備えたい方に
●手術1回につき最高20万円給付
※県民共済活き生き3000
(18歳~60歳)の場合


●0歳から申込み可能
●第三者への損害賠償にも対応
●親権者(父母)の死亡も保障

特長3 特約 ニーズに応じて特約をプラスできます。

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※その他、入院に備える「入院特約」、ご家族の交通事故に備える「マイファミリー特約」、日常の事故やトラブルに備える「賠償保険」などもあります
(付加できる特約は、主制度によって異なります)

特長4 剰余金は割戻金として返戻

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事業年度末(3月31日)に決算を行い、剰余金が生じた場合は、割戻金として3月31日現在の共済契約に対してお戻しします。


割戻率・割戻金

特長5 医師の診査、健康診断の必要なし。妊婦さんもお申込みOK

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医師の診査や健康診断は必要ありません。お申込みの際に「被共済者の告知事項」欄で質問する内容に回答(告知)をしていただきます。

※健康状態によってはご契約できない場合があります。

特長6 給付金は一週間以内にお支払いしています。

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少しでも早く安心していただけるよう、書類到着後、不備等のない場合は、平均6日でお支払いをしています。

特長7 組合員になるとさまざまなサービスがご利用になれます。

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組合員になると、共済事業の他にシネマホールや提携施設の割引&優待を受けられる「わかばカード」などを利用することができます。

特長8 安定した経営基盤で健全な経営。

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近年相次ぐ大災害や、新型コロナウイルス等の不測の事態が発生しても、組合員の皆様に確実にお支払いする財源が確保されています。


出資金総額

142億

法定準備金

142億

ほか 危険準備金85億円 など

県民共済では、皆様からお預かりしている出資金のほか、法定準備金や危険準備金を積立てるなど、支払いが大幅に増加するような、不測の事態が発生しても、確実にお支払いできる財務基盤を確保しています。

財務状況についての詳細はこちら


支払余力比率

2,707

どれくらいの支払能力があるかを示す「支払余力比率」は、経営の健全な水準とされる200%を大きく超えており、十分な支払能力を確保しています。

支払余力比率の詳細はこちら