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  • 女性におすすめ! 主制度 県民共済活き生き1500+特約 女性医療特約 月々2,400円の掛金で、女性特有の病気に備える!



特長1 乳がんや子宮筋腫など 入院1日につき8,500円給付!※第1保障年齢層の場合

特長2 女性特定疾病がん診断一時金50万円給付!※第1保障年齢層の場合

特長3 契約するときの年齢に関係なく、掛金一律2,400円!

特長4 妊娠中でもお申込みOK!

特長5 帝王切開での入院・手術も保障!

※第1保障年齢層18歳~60歳の場合のお支払例。保障年齢層により保障額が変わります。


・女性特定疾病がん診断一時金:保障開始日からその日を含めて90日を経過した後に、所定の女性特定疾病によるがんと診断確定された場合。


・特約の終期(75歳の3月31日)後の月額共済掛金は主制度の1,500円のみとなります。


・お申込みには被共済者の告知が必要となります。


・正常分娩の場合はお支払対象とはなりません。


・保障開始日からその日を含めて1年以内に妊娠分娩にかかわる異常疾患を原因として、給付金(入院・手術)の支払事由が発生した場合は、給付金額が減額となります。




こんなときにお支払いします!

※厚生労働省「令和2年 患者調査」35歳~39歳(女性)の退院患者平均在院日数
※診療報酬点数は手術日現在によります。

35歳のとき、乳がんと診断された。7日間入院し、手術を受けた。県民共済活き生き1500[【1】入院7日⇒病気等入院給付金:日額3,500円×7日=2万4,500円]+[【2】手術(乳房切除術)⇒手術給付金:診療報酬点数20,000点以上=10万円]+[【3】入院7日⇒女性特定疾病入院給付金日額5,000円×7日=3万5,000円]+[【4】手術(乳房切除術)⇒女性特定疾病手術給付金診療報酬点数 20,000点以上=20万円]+[【5】診断⇒女性特定疾がん診断一時金=50万円]=給付額合計85万9,500円



月額共済掛金:2,400円

主制度県民共済活き生き1500 月額共済掛金1,500円 終期:80歳の3月31日
特約県民共済活き生き女性医療特約 月額共済掛金900円 終期:75歳の3月31日
主制度県民共済活き生き1500+特約県民共済活き生き女性医療特約


(注)特約終期後の月額共済掛金は、主制度のみの金額になります。
給付金額の一部には特約から支払われる金額を含んで表示しています。

  • 手術給付金、障害給付金、先進医療給付金、女性特定疾病がん診断一時金は本組合の支払要件に該当した場合にお支払いします。
  • 女性特定疾病がん診断一時金:保障開始日からその日を含めて90日を経過した後に、所定の女性特定疾病によるがんと診断確定された場合。
  • 女性医療特約の支払対象となる女性特定疾病とは、乳がん、子宮がん、卵巣がん、良性新生物(乳房・卵巣など)、乳腺症、子宮筋腫、子宮内膜症、 卵巣機能障害、妊娠分娩および産褥の合併症、リウマチ、等をいいます。

 ※神奈川県民共済の女性特定疾病分類によります。
*令和2年2月1日現在の保障内容




女性におすすめ!


  • 女性におすすめ! 主制度 県民共済活き生き1500+特約 女性医療特約 月々2,400円の掛金で、女性特有の病気に備える!
  • 妊娠中もお申込みOK 妊娠・出産の不安に備える!


特長1 乳がんや子宮筋腫など 入院1日につき8,500円給付!

特長2 女性特定疾病がん診断一時金50万円給付!

特長3 契約するときの年齢に関係なく、掛金一律2,400円!

特長4 妊娠中でもお申込みOK!

特長5 帝王切開での入院・手術も保障!


※第1保障年齢層18歳~60歳の場合のお支払例。保障年齢層により保障額が変わります。

・女性特定疾病がん診断一時金:保障開始日からその日を含めて90日を経過した後に、所定の女性特定疾病によるがんと診断確定された場合。

・特約の終期(75歳の3月31日)後の月額共済掛金は主制度の1,500円のみとなります。

・お申込みには被共済者の告知が必要となります。

・正常分娩の場合はお支払対象とはなりません。

・保障開始日からその日を含めて1年以内に妊娠分娩にかかわる異常疾患を原因として、給付金(入院・手術)の支払事由が発生した場合は、給付金額が減額となります。




主な保障内容令和2年2月1日現在の保障内容


特長1 入院1日目から保障!入院1日につき13,500円給付 ※第1保障年齢層18歳~60歳の場合。保障内容は保障年齢層により変わります。
特長2 万一のときも保障!交通事故死亡1,000万円、病気死亡400万円給付 ※第1保障年齢層18歳~60歳の場合。保障内容は保障年齢層により変わります。
特長3 契約するときの年齢に関係なく、掛金一律4,000円! ※保障年齢層により保障額が変わります。特約の終期(75歳の3月31日)後の月額共済掛金は主制度の3,000円のみとなります。

保障内容は保障年齢層により変わります。

 下記のタブを押すと
各保障年齢層の保障内容が表示されます。
 

保障期間 18歳~60歳 第1保障年齢層

  県民共済活き生き1500
  +女性医療特約
女性特定疾病入院
(日額)
8,500
病気入院(日額) 3,500
女性特定疾病手術
(1回につき)
30万円(最高)
病気手術
(1回につき)
10万円(最高)
女性特定疾病
がん診断一時金
50万円

保障期間 60歳~65歳 第2保障年齢層

  県民共済活き生き1500
  +女性医療特約
女性特定疾病入院
(日額)
5,500
病気入院(日額) 2,500
女性特定疾病手術
(1回につき)
18万円(最高)
病気手術
(1回につき)
6万円(最高)
女性特定疾病
がん診断一時金
25万円

保障期間 65歳~70歳 第3保障年齢層

  県民共済活き生き1500
  +女性医療特約
女性特定疾病入院
(日額)
3,750
病気入院(日額) 1,250
女性特定疾病手術
(1回につき)
15万円(最高)
病気手術
(1回につき)
5万円(最高)
女性特定疾病
がん診断一時金
15万円

保障期間 70歳~75歳 第4保障年齢層

  県民共済活き生き1500
  +女性医療特約
女性特定疾病入院
(日額)
3,250
病気入院(日額) 1,250
女性特定疾病手術
(1回につき)
9万円(最高)
病気手術
(1回につき)
3万円(最高)
女性特定疾病
がん診断一時金
10万円

保障期間 75歳~80歳 第5保障年齢層

  県民共済活き生き1500
女性特定疾病入院
(日額)
1,250
病気入院(日額) 1,250
女性特定疾病手術
(1回につき)
5,000
病気手術
(1回につき)
5,000
女性特定疾病
がん診断一時金
-

(注)特約終期後の月額共済掛金は、主制度のみの金額になります。
上記は、保障内容の一部を抜粋しています。なお、給付金額の一部には特約から支払われる金額を含んで表示しています。

●手術給付金、女性特定疾病がん診断一時金は本組合の支払要件に該当した場合にお支払いします。

●女性特定疾病がん診断一時金:保障開始日からその日を含めて90日を経過した後に、所定の女性特定疾病によるがんと診断確定された場合。

●女性医療特約の支払対象となる女性特定疾病とは、乳がん、子宮がん、卵巣がん、良性新生物(乳房・卵巣など)、乳腺症、子宮筋腫、子宮内膜症、卵巣機能障害、妊娠分娩および産褥の合併症、リウマチ、等をいいます。 ※神奈川県民共済の女性特定疾病分類によります。


給付例第1保障年齢層(保障期間18歳~60歳)の場合


29歳のとき、健康診断がきっかけとなり、子宮頚がんと診断された。6日間入院し、手術を受けた。

  県民共済活き生き1500
  +女性医療特約
女性特定疾病
入院6日
5万1,000円
女性特定疾病 手術
(診療報酬点数
 2,000点以上6,000点未満)
7万5,000円
女性特定疾病
がん診断一時金
50万円
給付額合計 62万6,000円

35歳のとき、乳がんと診断された。
9日間入院し、手術を受けた。

  県民共済活き生き1500
  +女性医療特約
女性特定疾病
入院9日
7万6,500円
女性特定疾病 手術
(診療報酬点数20,000点以上)
30万円
女性特定疾病
がん診断一時金
50万円
給付額合計 87万6,500円

※厚生労働省「令和2年 患者調査」25歳~29歳(女性)、35歳~39歳(女性)の退院患者平均在院日数

*診療報酬点数は手術日現在によります。


ご存知ですか? 県民共済が選ばれる8の特長