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特約県民共済活き生き女性医療特約

※1人の被共済者が同一の特約を二重に契約することはできません。
※主制度の「県民共済活き生き3000」「県民共済活き生き1500」のいずれかに付加してご契約ください。
※特約のみではご契約できません。
※三大疾病特約と二重に付加することはできません。
※既に「県民共済活き生き2000」にご契約の方も、付加してご契約することができます。

>>特約の付加(保障の充実)

月額900円で 乳ガン・子宮ガン・子宮筋腫などの 女性特有の病気に備えたい方に!

保障表
月額共済掛金 900

年齢にかかわらず月額共済掛金は一律です

お申込みができる
年齢の範囲
(被共済者)
18歳~満74
の女性
 終期  75

75歳に達した年度の3月31日 *主制度と終期が異なります。

平成31年1月1日現在の保障内容

県民共済活き生き女性医療特約 保障表

主制度に付加するとこうなります!

女性特有の病気で入院した場合の給付金額(保障期間18歳~60歳)

  • 合計月額共済掛金 3,900
    県民共済活き生き3000+女性医療特約

    ※75歳以降、主制度は80歳を迎えた年度の3月31日まで保障が継続されます。

  • 合計月額共済掛金 2,400
    県民共済活き生き1500+女性医療特約

    ※75歳以降、主制度は80歳を迎えた年度の3月31日まで保障が継続されます。

(注1) 60歳、65歳、70歳になられて初めて迎える4月1日以後は、保障内容が自動的に移行します。

(注2) 日帰り入院とは、入院日と退院日が同一で、入院料のお支払いがある場合をいいます。

(注3) 所定の女性特定疾病の診断を受け手術を受けた場合(給付金額は、下表に定める手術の診療報酬点数と本組合の基準によります)。

診療報酬点数 手術給付金額
第1保障
年齢層
第2保障
年齢層
第3保障
年齢層
第4保障
年齢層
2,000点以上
6,000点未満
5万円 3万円 2.5万円 1.5万円
6,000点以上
20,000点未満
10万円 6万円 5万円 3万円
20,000点以上 20万円 12万円 10万円 6万円

*2,000点未満の場合は、支払対象とはなりません。

*治療上の処置、筋肉・臓器に達しない創傷処理、骨に及ばない抜歯手術、視力矯正のためのレーシック手術は、支払対象とはなりません。

*放射線治療は、一定の要件を満たせば手術給付金の支払対象となります。なお、詳細につきましては、
『ご契約のしおり』の<別表>「手術給付表」の項をご参照ください。

*日本国外の病院・診療所等での入院および手術は、支払対象とはなりません。



対象となる
女性特定疾病とは?
乳ガン、子宮ガン、卵巣ガン、良性新生物(乳房・卵巣など)、乳腺症、子宮筋腫、子宮内膜症、卵巣機能障害、妊娠分娩および産褥の合併症、リウマチ、等をいいます。
※神奈川県民共済の女性特定疾病分類によります。

※お申込みに際しては、必ず重要な事項を説明していますパンフレット・契約概要・注意喚起情報および「共済契約 申込書」の記載内容をご確認ください。



パンフレット・契約概要・注意喚起情報

ご契約のしおり(平成31年1月版)  共済制度に関する大切な事柄を中心に説明しています。

給付例こんなときにお支払いします!

女性・29歳のとき、健康診断がきっかけとなり、子宮頚ガンと診断された。10日間入院し、手術を受けた。

  県民共済活き生き3000 県民共済活き生き1500
  +女性医療特約 +女性医療特約
女性特定疾病入院10日 12万円 8万5,000円
女性特定疾病手術
(診療報酬点数
 2,000点以上6,000点未満)
10万円 7万5,000円
女性特定疾病
がん診断一時金
50万円 50万円
給付金合計金額 72万円 66万円

女性・35歳のとき、乳ガンと診断された。
7日間入院し、手術を受けた。

  県民共済活き生き3000 県民共済活き生き1500
  +女性医療特約 +女性医療特約
女性特定疾病入院7日 8万4,000円 5万9,500円
女性特定疾病手術
(診療報酬点数20,000点以上)
40万円 30万円
女性特定疾病
がん診断一時金
50万円 50万円
給付金合計金額 98万4,000円 85万9,500円

※厚生労働省「平成29年 患者調査」25歳~29歳(女性)、35歳~39歳(女性)の退院患者平均在院日数

*診療報酬点数は手術日現在によります。



ご存知ですか? がん患者の中で20歳~59歳女性の約6割に1人は女性特有のがん。



特約県民共済活き生き女性医療特約


乳ガン・子宮筋腫などの 女性特有の病気に備えたい方に

  <対象となる女性特定疾病>
乳ガン、子宮ガン、卵巣ガン、良性新生物(乳房・卵巣など)、乳腺症、子宮筋腫、子宮内膜症、卵巣機能障害、妊娠分娩および産褥の合併症、リウマチ、等をいいます。
※神奈川県民共済の女性特定疾病分類によります。

月額共済掛金 900

※年齢にかかわらず月額共済掛金は一律です。


お申込みができる年齢の範囲
(被共済者)
18歳~満74歳の女性
 終期 
75

※終期:75歳に達した年度の3月31日。(主制度と終期が異なります。)

※特約のみではご契約できません。
主制度の県民共済活き生き3000・1500のいずれかに付加してご契約ください。

※既に「県民共済活き生き2000」にご契約の方も、付加してご契約することができます。
 >>特約の付加(保障の充実)

※三大疾病特約と二重に付加することはできません。

※1人の被共済者が同一の特約を二重に契約することはできません。

主な保障内容平成31年1月1日現在の保障内容


保障内容は保障年齢層により変わります。

 下記のタブを押すと
各保障年齢層の保障内容が表示されます。
 

保障期間 18歳~60歳 第1保障年齢層

女性特定疾病
入院
(日額)
5,000
女性特定疾病
手術
(1回につき)
20万円(最高)
女性特定疾病
がん診断一時金
50万円

保障期間 60歳~65歳 第2保障年齢層

女性特定疾病
入院
(日額)
3,000
女性特定疾病
手術
(1回につき)
12万円(最高)
女性特定疾病
がん診断一時金
25万円

保障期間 65歳~70歳 第3保障年齢層

女性特定疾病
入院
(日額)
2,500
女性特定疾病
手術
(1回につき)
10万円(最高)
女性特定疾病
がん診断一時金
15万円

保障期間 70歳~75歳 第4保障年齢層

女性特定疾病
入院
(日額)
2,000
女性特定疾病
手術
(1回につき)
6万円(最高)
女性特定疾病
がん診断一時金
10万円

●女性特定疾病手術給付金、女性特定疾病がん診断一時金は本組合の支払要件に該当した場合にお支払いします。
●女性特定疾病がん診断一時金:保障開始日からその日を含めて90日を経過した後に、所定の女性特定疾病によるがんと診断確定された場合。
●上記は、保障内容を抜粋しています。すべての保障内容をみる
●お支払金額は、支払要件や入院期間などに応じて決定します。

パンフレット・契約概要・注意喚起情報
ご契約のしおり(平成31年1月版)

お申込みに際しては、必ず重要な事項を説明していますパンフレット・契約概要・注意喚起情報および「共済契約申込書」の記載内容をご確認ください。


主制度に付加するとこうなります!


女性特有の病気で入院した場合の給付金額(保障期間18歳~60歳)

県民共済
活き生き3000
日額
7,000円
女性医療特約付加で… 日額
12,000
   
県民共済
活き生き1500
日額
3,500円
日額
8,500

女性医療特約の付加により安心が大きくなります!



保障内容は保障年齢層により変わります。

 下記のタブを押すと
各保障年齢層の保障内容が表示されます。
 

保障期間 18歳~60歳 第1保障年齢層

  県民共済活き生き
3000
県民共済活き生き
1500
  +女性医療特約 +女性医療特約
合計月額共済掛金 3,900 2,400
女性特定疾病入院
(日額)
12,000
8,500
女性特定疾病手術 4020
10
万円
3015
7.5
万円
女性特定疾病
がん診断一時金
50万円 50万円

保障期間 60歳~65歳 第2保障年齢層

  県民共済活き生き
3000
県民共済活き生き
1500
  +女性医療特約 +女性医療特約
合計月額共済掛金 3,900 2,400
女性特定疾病入院
(日額)
8,000
5,500
女性特定疾病手術 2412
6
万円
189
4.5
万円
女性特定疾病
がん診断一時金
25万円 25万円

保障期間 65歳~70歳 第3保障年齢層

  県民共済活き生き
3000
県民共済活き生き
1500
  +女性医療特約 +女性医療特約
合計月額共済掛金 3,900 2,400
女性特定疾病入院
(日額)
5,000
3,750
女性特定疾病手術 2010
5
万円
157.5
3.75
万円
女性特定疾病
がん診断一時金
15万円 15万円

保障期間 70歳~75歳 第4保障年齢層

  県民共済活き生き
3000
県民共済活き生き
1500
  +女性医療特約 +女性医療特約
合計月額共済掛金 3,900 2,400
女性特定疾病入院
(日額)
4,500
3,250
女性特定疾病手術 126
3
万円
94.5
2.25
万円
女性特定疾病
がん診断一時金
10万円 10万円

●上記は保障内容を抜粋しています。
●75歳以降、主制度は80歳を迎えた年度の3月31日まで保障が継続されます。


給付例第1保障年齢層(保障期間18歳~60歳)の場合


29歳のとき、健康診断がきっかけとなり、子宮頚ガンと診断された。10日間入院し、手術を受けた。

  県民共済活き生き
3000
県民共済活き生き
1500
  +女性医療特約 +女性医療特約
女性特定疾病
入院10日
12万円 8万5,000円
女性特定疾病 手術
(診療報酬点数
 2,000点以上6,000点未満)
10万円 7万5,000円
女性特定疾病
がん診断一時金
50万円 50万円
給付金合計金額 72万円 66万円

35歳のとき、乳ガンと診断された。
7日間入院し、手術を受けた。

  県民共済活き生き
3000
県民共済活き生き
1500
  +女性医療特約 +女性医療特約
女性特定疾病
入院7日
8万4,000円 5万9,500円
女性特定疾病 手術
(診療報酬点数20,000点以上)
40万円 30万円
女性特定疾病
がん診断一時金
50万円 50万円
給付金合計金額 98万4,000円 85万9,500円

※厚生労働省「平成29年 患者調査」25歳~29歳(女性)、35歳~39歳(女性)の退院患者平均在院日数

*診療報酬点数は手術日現在によります。


よくあるご質問


県民共済とは? (1)全国初神奈川県で誕生した県民共済 (2)剰余金は割戻金として返戻 (3)加入後の組合員サービスが充実


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