生誕前あんしん申込み

<誕生前あんしん申込み>とは

県民共済では「新こども」に妊娠中からお申込みいただくことで、
生まれてすぐに保障が始まる安心のかたちを実現しました。
妊婦さんが安心して出産を迎えていただけるようサポートします。
  1. あんしん1

    赤ちゃんの誕生日から
    保障が始まります!

  2. あんしん2

    かんたんな告知で
    お申込みいただけます!

  3. あんしん3

    掛金のお支払いは
    赤ちゃんが生まれてから!

お申込み前にご確認いただきたいこと

  1. 妊娠22週未満の方がお申込みいただけます。双児の方も対象です

    妊婦ご本人を契約者、生まれてくるお子様を被共済者としてお申込みください

  2. 県民共済にご加入中の満18歳~満43歳の方がお申込みいただけます

    妊婦さんが県民共済に未加入の場合は、同時にご加入ください

  3. お申込みの際にかんたんな健康状態の確認があります

  4. 出産予定日から3ヵ月以内に追加の書類をご提出いただきます

「県民共済活き生き 新こども」
の特長

共済ならではの、
手頃で続けやすい掛金

毎月の負担を抑えながら、大切なお子様の“もしも”に備えられます。

入院・手術・事故による
ケガまで、幅広くサポート

病気やケガなど、出産直後や成長の中で心配な場面にしっかり寄り添う保障です。

2026年4月期_ブランドのイメージ調査(調査2) 調査機関:日本マーケティングリサーチ機構 調査期間: 2025年4月22日~2026年4月22日(※調査2) n数:100 調査方法:Webアンケート 調査対象者:https://jmro.co.jp/r0318/ 備考:本調査は個人のブランドに対するイメージを元にアンケートを実施し集計しております。/本ブランドの利用有無は聴取しておりません。/効果効能等や優位性を保証するものではございません。/競合2位との差は5%以上/神奈川県民を対象に調査を実施。

県民共済活き生き 新こども
保障内容

「万一のときに、
お子様をしっかり守れるように」

そんな想いから、必要な保障を
わかりやすくまとめたのが
県民共済活き生き新こども
  • 月額共済掛金1,000円終期18歳

    さらに詳しく見る

  • もしもの時に
    「あってよかった」
    と思えるように

    早産で低体重だったため、出生直後から約1ヵ月間NICU(新生児集中治療室)に入院しました。退院後、RSウイルスによる急性肺炎で再び入院。その後、喘息を発症し、現在も1年以上通院が続いています。誕生前に備えられていたらと、強く感じています。

    「県民共済活き生き 新こども」なら
    しっかりサポート

    給付例

    NICU(新生児集中治療室)に24日間入院し、退院後RSウイルスによる急性肺炎で再び6日間入院した場合※

    入院(日額)
    6,000×24

    144,000円給付

    入院(日額)
    6,000×  6

    36,000円給付

    18万円給付

    ※厚生労働省「令和5年 患者調査」0歳の退院患者平均在院日数

    さらに病気などの入院の退院後は
    通院(日額)3,000が給付されます!

    乳幼児期に気をつけたい身近なリスク

    • ボタン電池や
      小さなおもちゃ
      などの誤飲

    • 階段や
      ソファからの
      転落

    • 食事中や
      家電での
      やけど

  • 18歳まで保障が続く

    18歳に達した年度の3月31日で「県民共済活き生き 新こども」が終期を迎えたあとは、
    「県民共済活き生き 1500」へ切り換わり、80歳まで保障が続きます。
    医師の診査や告知はいりません。

    県民共済活き生き新こども月額共済掛金1,000円 県民共済活き生き1500 月額共済掛金1,500円

保障開始までの流れ

<誕生前あんしん申込み>は、妊娠中と出産後の2回に分けて書類をご提出いただきます。
お手元に書類が届きましたら契約申込書のみをご提出いただき、ご出産後に追加届出書をご提出ください。

お申込みに際しては、以下の留意事項をご確認ください。

さらに詳しく見る

共済契約者 妊娠中の子の親権者となる母または父
妊婦(妊娠中の方)
  • 申込日時点で、妊娠22週未満であること

    妊娠が分かり、医師から出産予定日を告げられたときから申込みいただけます。
    医師から出産予定日を告げられていれば、母子健康手帳の交付前でも申込みいただけます。

  • 申込日時点で、年齢が満18歳~満43歳であること
  • 単胎妊娠または双胎妊娠であること
  • 申込日時点の健康状態について「妊婦の告知事項」に該当しないこと
  • 妊婦の方ご本人を被共済者とする共済制度の契約をしていること【同時申込み可】

    「被共済者の告知事項」に該当する等、妊婦の方が共済制度の契約ができない場合は、配偶者(子の父親)を被共済者とする共済制度の契約をしていること【同時申込み可】

共済制度 「県民共済活き生き新こども」(月額共済掛金1,000円)にお申込みいただけます。
被共済者 追加届出書にて届出された子

出生後(出産予定日から3ヵ月以内)に追加届出書をご提出ください。

申込内容の確認 契約申込書の受付後に、お申込内容の確認に関するはがきをお送りいたします。
契約判定結果 告知事項等により契約をお引受けできない場合があります。その際は「共済制度契約に関する判定結果のご通知」にてお知らせいたします。
共済証書、組合員証の交付 初回口座振替月の下旬頃に交付いたします。

【その他の留意事項】

〇申込時において、母子健康手帳の提出は不要です。
※出産後や保障開始日以降に、胎児数や妊娠週数等の確認のため、母子健康手帳の提出をお願いする場合があります。

〇以下の場合は当組合へご連絡ください。
①お申込みを取消したい場合  ②同時に3名以上妊娠していた場合 ③出生に至らなかった場合

保障開始までの3ステップ

  • 専用の申込書が必要となりますので、まずは資料をご請求ください。
  • 妊婦の方ご本人が県民共済に加入されていることが条件となります。
    未加入の方は、資料をご請求いただくか、ホームページよりお申込みください。【同時申込み可】
STEP1 誕生前 「契約申込書」を妊娠22週未満までにご提出 STEP2 誕生後 「追加届出書」を出産後にご提出(出産予定日から3ヵ月以内)STEP3 お手続き完了  保障は赤ちゃんのお誕生日から!

まずは資料請求

お問い合せはお気軽に

0120-17-3737
(通話料無料)

月~金 9:00~17:00(祝日を除く)

子育て中の
先輩ママの声

  • 産後は体調不良と育児に追われ、共済の手続きが後回しになってしまいました。出産準備の段階で、事前に加入手続きができればより助かると実感しました。
  • 慣れない行政手続きや育児に加え、自身の再入院や保育園問題も重なったため、産後は心身ともに余裕がなく、想像以上に大変な日々でした。
  • 出産直後に子どもの病気が判明し、保険加入が難しくなりました。定期通院が必要になった今、「妊娠中から備えておけばよかった」と痛感しています。
  • 低酸素脳症でNICU(新生児集中治療室)に1ヵ月間入院し、退院後の経過観察で告知に該当したため加入ができませんでした。誕生前に申込める仕組みがあれば、より安心できたと感じています。
赤ちゃんの誕生を前に、こんな想いはありませんか? 赤ちゃんの「もしも」を考えると、少し心配。生まれてすぐの入院や治療にも備えておきたい。 孫が生まれるのが楽しみ。「もしも」の備えのことも話してみようかな。

よくあるご質問

〈誕生前あんしん申込み〉新こども の申込み時に母子健康手帳(写し)の提出は必要ですか?

提出の必要はありません。ただし、胎児数や妊娠週数等の確認のため、母子健康手帳(写し)の提出をお願いする場合があります。

なぜ母親の共済契約の申込みが必要なのですか?

妊娠中の予期せぬトラブルに備え、安心して妊娠から出産をむかえられるようお申込みしていただくことを条件にしています。

現在2人目の子を妊娠しています。2年前に1人目の子を帝王切開で出産したので、2人目の子も帝王切開での出産と医師から言われています。私と赤ちゃんの申込みはできますか?

妊婦の方は「被共済者の告知事項」に該当するため被共済者として新たに共済契約をお申込みいただくことはできませんが※、〈誕生前あんしん申込み〉新こども は、帝王切開による単胎分娩・双胎分娩であれば告知事項に該当しないため、お申込みいただけます。
また、その場合には、配偶者(妊娠中の子の親権者となる父)を被共済者として共済契約をお申込みください。すでに被共済者としてご契約いただいている場合は新たにご契約いただく必要はございません。

※妊婦の方は「ケガ保障コース」にお申込みいただける場合がございます。

予定より早い出産となり、低出生体重児であったためNICU(新生児集中治療室)に入院することとなりました。給付金は支払対象となりますか?

低出生体重児のためNICU(新生児集中治療室)で治療が必要とされる入院については、入院給付金の支払対象となります。

その他のよくあるご質問はコチラ

共済とは?

共済とは、営利を目的とせず
「助け合いの心」から生まれた仕組みで、
誰かが困っていたらみんなで助け合う、
とてもシンプルでわかりやすい
思いやりの形です。
かながわ県民共済は、全国で初めて誕生した「県民共済」。
これからも安心と生きがいを保障し続けてまいります。

まずは資料請求

お問い合せはお気軽に

0120-17-3737
(通話料無料)

月~金 9:00~17:00(祝日を除く)

夏休みは県民共済で!お子さま向けイベント多数開催 いきいきイベント

閉じる